• 10/9(金)~11(日)の連休:トゥクソムのドローンライトショー(10/9)、ノドゥル島ピッソム(光の島)フェスティバル最後の三日間、汝矣島の紙飛行機フェスティバル(10/10)
• 10/17~18:本を読む漢江公園のジャズ公演、クァンナルのジェンガ大会・閉幕ジャズ、チャムウォンの漢江フェスティバル秋(予約制 5,000ウォン)
• 10/24~25:カンソの漢江フォレストアドベンチャー(無料、満6歳以上)、チャムス橋フェスティバル最後の日曜日(10/25)
• 10/31(土):汝矣島の本を読む漢江公園 閉幕式 + トゥクソムのドローンショー マーベル特集(ドローン2,000台)
• ほとんど無料。予約締め切りがあるのは10/14(オ・ウン・ハン、漢江ハンキ)と10/21(秋の森の工作所)
📅 最終更新: 2026-10-05 | 公式ページ再確認時点
先に結論を書くと、10月の残りの週末の漢江は「土曜の昼は汝矣島・クァンナル、日曜の午後はチャムス橋、夜はトゥクソムのドローンショー」の順で組めば、ほぼ全部回れます。
ドローンショーは10/9(金)と10/31(土)の二回が残っています。車のないチャムス橋フェスティバルは10/25が最後の日曜日です。
10月の漢江のお出かけ予定を週末ごとにまとめました。残りの週末は10/10~11、17~18、24~25、それから10/31の一日です。
10/9のハングルの日が金曜日なので、最初の週末は三連休としてまとめています。
10月の残りの週末、漢江のスケジュールを一覧で見ると?
| 日付 | 場所 | 内容 | 料金・予約 |
|---|---|---|---|
| 10/9(金) | トゥクソム | ドローンライトショー 2回目(ドローン 20:30~20:45) | 無料・当日参加 |
| 10/9(金) | チャムウォン | 漢江ファミリーフェスティバル「サンセット・オーケストラ」 | 無料・当日参加 |
| ~10/11(日) | ノドゥル島 | ソウルライト漢江ピッソム(光の島)フェスティバル 18:30~22:30 | 無料・当日参加 |
| 10/10(土) | 汝矣島 | 漢江紙飛行機フェスティバル 10:00~18:00 / 本を読む漢江公園「韓石峯チャレンジ」 | 無料(大会の選手受付は締め切り) |
| 10/10(土)・11(日) | クァンナル | キッズ・ムービーナイト(10/10)、読書ゴールデンベル(10/11) | 無料 |
| 10/11(日) | チャムス橋 | 散策フェスティバル 14:00~22:00 | 無料(飲食・一部体験は有料) |
| 10/17(土) | 汝矣島・クァンナル | 漢江オータムジャズフェスタ / 漢江ジェンガ大会 | 無料 |
| 10/17(土)・18(日) | チャムウォン | 漢江フェスティバル秋:オ・ウン・ハン、漢江ハンキ(10/17 無音ヨガ) | 1人5,000ウォン(ヨガ 9,000ウォン)・事前予約 |
| 10/18(日) | クァンナル・チャムス橋 | ファミリーフェスティバル閉幕ジャズ / 散策フェスティバル | 無料 |
| 10/24(土)・25(日) | カンソ | 漢江フォレストアドベンチャー 13:00~17:00 | 無料(工作所のみ予約) |
| 10/24(土)・25(日) | トゥクソム・汝矣島・半浦 | ザ・ロードシェフ漢江 / 漢江ブックシェア(10/24) / チャムス橋シーズンファイナル(10/25) | 入場無料(飲食代は別) |
| 10/31(土) | 汝矣島・トゥクソム | 本を読む漢江公園 閉幕式 / ドローンショー マーベル特集 | 無料 |
10/9~11のハングルの日連休は、漢江のどこへ行けばいい?
三日間のうち一日だけ選ぶなら土曜日(10/10)です。汝矣島で紙飛行機フェスティバルと本を読む漢江公園が同じ日に重なっています。
夜はノドゥル島に移動して光の島フェスティバルを見ればOK。光の島は10/11が最終日です。
トゥクソム ドローンライトショー 2回目 — 10/9(金)
📅 日時: 2026.10.09(金) 文化芸術公演 第1部 19:30~20:30 → ドローンライトショー 20:30~20:45
📍 場所: トゥクソム漢江公園
💰 料金: 無料(公園周辺のどこからでも観覧可)
ドローンが飛ぶのは15分です。第2部の終了時刻は公式ページによって21:15、21:25と違うので、ここには書いていません。
子どもが小さいなら、ドローンのショーだけ見て早めに抜けるのも手です。(ドローンショーのお知らせには20:45~20:55のミニドローンショーも書かれています)
雨や強風だと遅れたり中止になったりすることがあり、公式案内でも地下鉄を使い、終わった後は駅を分散して使うよう呼びかけています。
ソウルライト漢江ピッソム(光の島)フェスティバル 最後の三日間 — ~10/11(日)
📅 日時: 2026.10.02(金) ~ 10.11(日) 18:30~22:30
📍 場所: ノドゥル島(漢江大橋の南端)
💰 料金: 無料
🚌 シャトル: 新龍山駅(4番)–ノドゥル島–ノドゥル駅(2番)–鷺梁津駅(3番)、15分間隔
レーザー・メディアアート14点に、大学と協力した光の造形3点が島のあちこちに置かれています。
漢江大橋に沿ってノドゥル島へ向かう約300mの歩道も作品(「光の島散歩道」)なので、歩く道からもう見どころです。
10/9~11は公演と募金を組み合わせた「トンヘンライト」、10/9~10は18:30~19:10に短い野外講演「ピッソムレクチャー」があります。
10/10(土)のライブハウス公演はパッキ(VAKKI)で19:30~20:30。トンヘンライトの詳しい時間は公式サイトで別途確認が必要です。
2026 漢江紙飛行機フェスティバル — 10/10(土)
📅 日時: 2026.10.10(土) 10:00~18:00
📍 場所: 汝矣島漢江公園 ノグムス広場(イークルーズ遊覧船乗り場前)
💰 料金: 無料
🚇 アクセス: 5号線 汝矣ナル駅 3番出口から徒歩7分
飛距離・滞空時間を競う大会の選手受付(計700名)は9/19にすでに終わっています。でも、大会に出られなくてもできることは残っています。
当日発表される現地イベント競技には誰でも参加でき、自分だけの飛行機づくり・紙飛行機くぐらせ・パイロットアカデミー・カラフル風船の遊び場といった体験もあります。
国家代表の講演・デモのステージもあります。(漢江事業本部のページには09:00開始と書かれていますが、ソウル市のお祭り案内サイトでは10:00です)
本を読む漢江公園「韓石峯チャレンジ」 — 10/10(土)
📅 日時: 2026.09.12 ~ 10.31 毎週土曜日 13:00~20:00(ソウル市のお祭り案内サイト基準、プログラムごとに60~120分)
📍 場所: 汝矣島漢江公園 マルチプラザ
💰 料金: 無料
🚇 アクセス: 5号線 汝矣ナル駅 2番出口から徒歩5~7分
10/10はハングルの日ウィークなので、サバイバル大会「韓石峯チャレンジ」が開かれます。
目隠しでソンピョン(お餅)づくり、筆で字を書く、お題の絵を描く、本のタイトル当てを順番にクリアしていく形式です。
同じ週には電子書籍・オーディオブックでも参加できる「無制限読書大会」もあります。チャレンジの開始時刻と申し込み方法は公式ページで確認できませんでした。
紙飛行機フェスティバル会場と同じ汝矣島漢江公園の中なので、一日で両方回るルートが組めます。
漢江ファミリーフェスティバル — クァンナル 10/10・11、チャムウォン 10/9
📅 日時: クァンナル 2026.10.03 ~ 10.18 毎週土・日(全6回) / チャムウォン 10.09(金)の一日のみ
📍 場所: クァンナル漢江公園 広津橋南端の芝生広場 / チャムウォン漢江公園 多目的運動場
💰 料金: 無料
野外図書館に遊び場をくっつけた家族向けのお祭りです。
本が7,500冊余り(クァンナル6,000冊、チャムウォン1,500冊)あり、ビーズクッション・レジャーシート・日よけの席が400席。
遊びゾーンには大型エアー遊具、ボールプール、ローラーコースター、チューブ転がし、子ども用バスケットゴールがあり、体験ゾーンではしおり・ポップアップ絵本・落ち葉アートのブックランタンを作れます。
- 10/9(金) チャムウォン サンセット・オーケストラ — オーケストラ、鳳山仮面劇(ポンサンタルチュム)、フュージョン国楽、ダンス公演
- 10/10(土) クァンナル 漢江キッズ・ムービーナイト — 『ヒックとドラゴン』、『F1/エフワン』を大型スクリーンで上映
- 10/11(日) クァンナル「挑戦!! 読書ゴールデンベル」 — 小学3~6年生100名
うーん、残念なのは運営時間が公式案内にまだ出ていないことです。ゴールデンベルの申し込み方法も確認できませんでした。
映画二本の年齢区分は、子どもの年齢に合うか事前に見ておくのがいいと思います。問い合わせは運営事務局 02-481-2489。
チャムス橋散策フェスティバル — 10/11(日)
📅 日時: 2026.09.06 ~ 10.25 毎週日曜日 14:00~22:00
🚗 車両通行止め: 毎週日曜日 12:00~24:00(チャムス橋北端~南端のタルビッ広場 約1.1km)
📍 場所: チャムス橋および半浦漢江公園一帯
💰 料金: 無料(一部フードトラックの飲食・手工芸品・タルビッ工房の体験は有料)
常設では高さ5.2mの「トゥトゥ・バウンス」、道路に絵を描く「ナクタボン・キャンバス」、フードトラック30台が毎週出ます。
2027年下半期のチャムス橋全面歩行者化を控えて、今のような「車のないチャムス橋」の形では今年が最後のシーズンだそうです。
ただ、10月の日曜プログラムの順番が公式ページ同士で違います。
フェスティバル公式サイト(festa-ddooddoo.com)は10/11「チャムス橋リフレッシュデー」、10/18「月明かりのチャムス橋」と載せていて、どちらも時間・場所が「更新準備中」です。
漢江事業本部のページは逆に10/11 月明かりのチャムス橋(メディアアート)、10/18 リフレッシュデー(サンセットヨガ)と書いています。
なのでここでは時間を書きません。行く前日にフェスティバル公式サイトを一度見てから行きましょう。
(ヨガのほうは事前受付なので、なおさらです)
10/17~18の週末、漢江では何がある?
この週から漢江フェスティバル秋(10/17~25)が始まります。
子どもと行けそうなものはチャムウォンに集まっていますが、ほとんどが有料の事前予約で、締め切りは10/14(水) 17:00です。
予約なしで気軽に行くなら、土曜日の汝矣島かクァンナルのほうがいいです。
本を読む漢江公園「漢江オータムジャズフェスタ」 — 10/17(土)
汝矣島漢江公園のマルチプラザで、スウィングやボサノバといったジャズの公演があります。無料。
野外図書館とエアー遊具・ボールプールの遊びゾーンはいつも通り開いています。公演時刻は公式ページに載っていません。
漢江ファミリーフェスティバル — 10/17(土) ジェンガ大会、10/18(日) 閉幕ジャズ
クァンナル漢江公園 広津橋南端の芝生広場。10/17は漢江ジェンガ大会、10/18は「秋の漢江、ジャズ散歩」公演でお祭りが締めくくられます。
無料。本を読む席と遊びゾーンは毎週末同じなので、大会に出なくても遊んで帰るには十分そうです。
漢江フェスティバル秋 — チャムウォン「オ・ウン・ハン」「漢江ハンキ」(10/17~18)
📍 場所: チャムウォン漢江公園 多目的運動場
💰 料金: 1人5,000ウォン(1人2枚まで)
📝 予約: アーバンスポーツ公式サイト、10/1(木) 17:00 ~ 10/14(水) 17:00 先着順
- #オ・ウン・ハン(오.운.한) リズムトレーニング 10:00~11:00、パウンドフィット 12:00~13:00(満6歳以上) / スライディングボード 14:00~15:00(満12歳以上)。種目ごとに一日100名
- 漢江ハンキ(한강한끼、「漢江で一食」) 16:00~17:30。火を使わずに身近な材料で一食作って食べるプログラム。一日100名
満12歳以下は保護者の同伴が必須です。
ノーショー・残り枠は10/15(木) 17:00に予約ページで告知され、当日は開始1時間前から総合案内所で先着順に受け付けます。
駐車支援はないとはっきり書かれています。
漢江無音ヨガ — 10/17(土) チャムウォン、10/25(日) 半浦
ヘッドセットをつけてするヨガです。15:30~18:00、1人9,000ウォン。
小学生8歳以上のみで、未就学児は参加できません。場所はチャムウォン案内センター前の芝生広場(10/17)、半浦漢江公園 東側ピクニック場(10/25)。
マットかレジャーシートを持っていく必要があります。雨の場合は当日12:00までに中止のお知らせが出ます。
10/24~25は子どもとどこがいい?
子どもが小学生ならカンソが1番手です。無料なのに、体を使う遊びがいちばん多いです。
漢江フォレストアドベンチャー — 10/24(土)~25(日)
📅 日時: 2026.10.24(土) ~ 10.25(日) 13:00~17:00
📍 場所: カンソ漢江公園 子ども遊び場の横
💰 料金: 無料
👶 対象: モンキークライミング・ジップライン・ロープ遊び 満6歳以上 / ツリークライミング 満9歳以上
アドベンチャーゾーンと休憩ゾーンは予約なしで現地でOKです。工作体験「秋の森の工作所」だけ、ソウル市公共サービス予約で受け付けます。
予約期間は10/6(火) 17:00 ~ 10/21(水) 17:00、一日400名。
ハンモック・レジャーシートは20個しかないので、自分のテントやレジャーシートを持ってきてもいいと書かれています。
待っている人が多いと、アドベンチャーゾーンへの参加が制限されることがあります。
ザ・ロードシェフ漢江 — 10/24(土)~25(日)
トゥクソム漢江公園のプールで、全国の若手シェフ20チームが料理を売りながら競う販売コンテストです。
週末の営業は10/24(土) 13:00~21:00、10/25(日) 13:00~20:00。入場は無料で、料理代は別にかかります。
10/25の19時に表彰式があります。
本を読む漢江公園「漢江ブックシェア」 — 10/24(土)
汝矣島漢江公園 マルチプラザ。家にある「人生の一冊」を持っていって、ほかの人の本と交換する日です。
子どもの絵本でもいいかどうかは、公式案内に特に書かれていません。
チャムス橋シーズンファイナル — 10/25(日)
今年のチャムス橋「車のないフェスティバル」最後の日曜日です。プログラムはまだ公開前。
14:00~22:00運営、車両通行止め12:00~24:00はほかの日曜日と同じです。
10/31の最後の土曜日、閉幕式とドローンショーは両方見られる?
見られます。ただ、両方行くなら移動が少し長めです。昼は汝矣島、夜はトゥクソムです。
- 本を読む漢江公園 閉幕式(汝矣島漢江公園 マルチプラザ) — 海軍広報団のMC・歌手・ミュージカル・サムルノリ・バンド・マジック公演とライブバンドのステージ。無料
- ドローンライトショー 3回目(トゥクソム漢江公園) — ウォルト・ディズニー・カンパニー・コリアとコラボした「マーベル」テーマ。過去最大の2,000台。第1部公演 19:30、ドローン 20:30~20:45。無料
マーベル特集なので、かなり人が集まりそうです。(上半期の5回の公演には12万5千人余りが来たそうです)
子ども連れなら早めに場所を取って、終わってすぐ動くより少し待ってから出るほうが楽だと思います。
半浦の月光レインボー噴水、10月は何時に出る?
📅 10月の稼働: 12:00、19:30、20:00、20:30、21:00(各回20分)
📍 場所: 半浦漢江公園 半浦大橋(上流・下流側 1,140m区間)
💰 料金: 無料
風速7m/s以上、または稼働時間に雨の予報があると止まります。
日曜日にチャムス橋フェスティバルに行って、19:30か20:00の回まで見て帰るとちょうどいい動線になります。
行く前に何を確認すればいい?
- 予約締め切り二つ — チャムウォンのオ・ウン・ハン・漢江ハンキ 10/14(水) 17:00、カンソの秋の森の工作所 10/21(水) 17:00
- 年齢制限 — フォレストアドベンチャー 満6歳/9歳、オ・ウン・ハン 満6歳/12歳、無音ヨガ 8歳以上、読書ゴールデンベル 小3~6
- 天気 — ドローンショー・噴水・野外プログラムは雨や強風で変わります。前日に公式サイトを確認
- 車 — チャムス橋・ドローンショー・漢江フェスティバルの公式案内はどれも公共交通機関をすすめています。漢江フェスティバルは駐車支援なし
- 上着 — 漢江フェスティバルの案内文にも、気温が低く寒いことがあるので暖かくして来るようにと書かれています。夜のイベントなら子どもの上着をもう一枚
10月の漢江は、最後の週まで毎週末行くところが残っています。
新しく公開される日程(チャムス橋10/25、ファミリーフェスティバルの時間表)が出たら、この記事に追記します。
📋 参考出典
- 漢江事業本部 イベント・公演情報 — 光の島フェスティバル・本を読む漢江公園・漢江ファミリーフェスティバル・紙飛行機フェスティバル・ドローンライトショー・チャムス橋フェスティバル・漢江フェスティバル秋
- 車のないチャムス橋散策フェスティバル 特別プログラム — 10月の日曜プログラム
- 漢江の灯り公演(ドローンライトショー) — 下半期の日程・公演時間
- 2026 漢江フェスティバル テーマ別プログラム — オ・ウン・ハン・漢江ハンキ・フォレストアドベンチャー・無音ヨガ・ザ・ロードシェフ
- 本を読む漢江公園 — 2026 漢江ファミリーフェスティバル — 回ごとのプログラム
- ソウル市お祭り案内サイト — 2026 漢江紙飛行機フェスティバル、2026 本を読む漢江公園(下半期) — 時間・アクセス
- 漢江事業本部 月光レインボー噴水(半浦) — 10月の稼働時間
よくある質問(FAQ)
10月の漢江ドローンショーはあといつ残っている?
10/9(金)と10/31(土)の二回で、どちらもトゥクソム漢江公園です。第1部公演 19:30、ドローンライトショー 20:30~20:45。
10/31はマーベルテーマでドローン2,000台が飛びます。無料で、雨や強風だと遅れたり中止になったりすることがあります。
チャムス橋散策フェスティバルはいつ終わる?
10/25(日)が最後です。毎週日曜日 14:00~22:00、車両通行止めは12:00~24:00。
10/11・10/18のプログラムの順番はフェスティバル公式サイトと漢江事業本部のページで食い違っているので、行く前にフェスティバル公式サイトを確認するのが確実です。
今年のソウル世界花火大会は10月にある?
ありません。漢江事業本部のイベント情報によると、2026 ソウル世界花火大会は9/5(土)にすでに終わっています。
10月の漢江の夜のイベントは、ドローンショー(10/9・10/31)、ノドゥル島の光の島フェスティバル(~10/11)、半浦のレインボー噴水くらいです。
予約なしで行ける漢江のイベントは?
ドローンショー、光の島フェスティバル、紙飛行機フェスティバル(イベント競技・体験)、本を読む漢江公園、漢江ファミリーフェスティバル、チャムス橋フェスティバル、フォレストアドベンチャーのアドベンチャーゾーンは当日参加です。
チャムウォンのオ・ウン・ハン・漢江ハンキ(10/14締め切り)と秋の森の工作所(10/21締め切り)だけが事前予約です。
子どもの年齢制限があるプログラムは?
フォレストアドベンチャーはモンキークライミング・ジップラインが満6歳、ツリークライミングが満9歳以上です。
オ・ウン・ハンはリズムトレーニング・パウンドフィットが満6歳、スライディングボードが満12歳以上。
無音ヨガは小学生8歳以上で、読書ゴールデンベルは小学3~6年生が対象です。
この記事は公共データと公式サイトをもとに作成しました。イベントの日程・場所・料金は変わることがあるので、お出かけ前に公式サイトで改めてご確認ください。
ℹ️ 本記事は漢江事業本部(漢江公園)のイベント・公演情報、チャムス橋散策フェスティバル、漢江の灯り公演(ドローンライトショー)、2026 漢江フェスティバルなどの公式情報をもとに作成しており、情報が変わり次第更新します。
実際に行ってみた場所を書いたのではなく、公式ページを10/4にもう一度開いて数字を書き写しました。
(前回の記事にあったイベントのうち、終わったものは全部外しました)


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